五反田AF風俗との決別を決めた男

AF風俗と決別のときが来た。
毎月のように五反田AF風俗を呼んでいた僕は、このままではいかん!と思ったのだ。
毎月では足りない、毎日AF風俗で楽しみたい。
そのために大事なことは、本業を頑張ること。
そうして、人が変わったように毎日稽古に明け暮れた。
すると、少しずつその努力や実力を認められ、メディアへの露出が増加。
それと同時に、収入も増えてきた。
これで惜しげも無く、風俗遊びができる。
調子に乗った僕は、いつものAF風俗店だけでは物足りず、高級ソープや複数プレイ専門店で豪遊していた。
ぶっちゃけ、それくらいのプレイ代を払っても生活できるほどの収入は得ている。
僕は夢を叶えることに成功したのだ。
しかしここで慢心をしては、足元をすくわれるのがオチ。
だから僕は、ビッグになってからでも継続していることがある。
それは日々の稽古、そして定期的に五反田AF風俗を利用するということ。
たまに五反田AF風俗を利用することで、上京した頃の初心を忘れないよう戒めている。
五反田AF風俗を呼ぶと決まって思い出すのが、両親の顔だ。
お父さん、お母さん、ありがとう。
僕は成功したよ…。

・五反田AF風俗と風俗選び

僕が初めて利用した風俗は、何を隠そう五反田のAF風俗だ。
僕の住まいが五反田区ということもあり、交通費無料で利用できる。
また、五反田のAF風俗はクオリティが高いというもっぱらの評判。
しかし、毎月のように利用していると、他の風俗にも興味がでてくるものだ。
東京に来て、はや一年。
本業の方は鳴かず飛ばずだが、風俗に関する知識はついてきた。
今興味あるエリアは、池袋、渋谷、新宿といったあたり。
それは若いギャルが多く在籍するからだが、歓楽街ということで美人率が高いことも魅力だ。
五反田AF風俗のような綺麗なお姉さんも良いが、若くてイキの良い風俗嬢も捨て難い。
しかし、風俗選びは非常に難しい。
エリア、ジャンルなどを考えていると1日が終わっている。
そうやって色々と妄想しているうちに、チンポだけが元気になってくる。
そして気がつくと、安定のクオリティを提供してくれる五反田AF風俗を呼んでいる。
次は違う風俗を…と思っても、ついつい使い慣れた店舗を利用してしまうものですね。
東京に来てから何度AF風俗を利用したことだろう。
それでも飽きることはなく、僕のチンポは飢えている。
やはり仕送りだけで風俗遊びをするには限界がある。
このとき、俺は役者でビッグになる!という決意をしたのだった。