池袋AF風俗とある王の話

「世界の風俗狂いから『高級デリヘルの王』と賛美された池袋随一の板前コーヤッテ・シコルトキモチイーデ老がこのほどきんたまが空になって即死の重傷となった(息はある)。

翁のきんたまは分散しこの世に偏在していたが――わけてもその宙に散らばったザーメンは英・独・米等の地に永く留まって、植民地政策でちょうしこいたくせに全然反省しない毛唐の畜生どもをこらしめたので、「完全勝利したきんたま生命体UC」とも呼ばれていた。

ドンドンのスボマリ・アナルでカントン包茎にもかかわらずで辣腕でおちんちんを握っていた頃には、どれほどの射精しん坊(高級デリヘル狂いを食いしん坊の感じでいうとこうなる感じ。)がホラホラ海を渡って彼のテェンポ(店舗のフランス訛り。頻出語句だからいつでも口に出せるようにしておこう。もちろん嬢のお口に出すことも忘れずにね! HAHAHA)を求め、長い長い旅路の果て、求めるものも得られずに、荒野の中一人倒れ、そのなきがらには花が咲き…。
ヨーロッパの豊かな緑は、彼を追いはるかな地を旅した風俗狂いの躯の上に生しているのだ。

池袋高級デリヘルVS湘南お手軽ローコスト射精風俗大戦の前、しばらくの間独りえっちでこしらえた空しきザーメンだまりのこと、ドンキのトロトロローションにタバスコとか混ぜておけば、高級デリヘル王のちんちんを毒殺するも容易であろうといったフランス毛唐のくそ畜生にたいして、ガロン塚本(一回で一一四五一四八五八五八九三ガロンもの大量のザーメンを放つ。)は不意討ちなど一切使わずにそのちんちんのみでなぎ倒し、「シコりませぬ、勝つまでは」と敢然といい放って高級デリヘル王に身も心もきんたまもザーメンも捧げると誓ったものだという。

自らは高級デリヘルで一晩114514万円使うし、そのお釣りとかで周りの人も風俗に連れてって上げるものだからガロン塚本を始め列強たる風俗狂いたちに愛された徳深きコーヤッテ・シコルトキモチイーデ提督の死に遇(あ)って、池袋中のあらゆるテェンポがちんちんを揃えてコンクリートジャングルの冷たい路地に一斉に種散らしをし、カピカピになって舞い上がるザーメンが天に帰るのを見届けて、彼の偉大なる魂への追悼となしたチン魂の儀はあまりにもあたまがどうかしていたので、みんなの間で有名である。

またそのあまりの♂力ゆえに多数の女子をはらませたとして、紫受精章が政府からおくられたのも、風俗を芸術の一分野とみなす、いかにも風俗大国らしい振舞いではないか。
そんな池袋風俗ではAFも人気があるようだ。

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