風俗街池袋・仙台などで行われる割引

①風俗街池袋・仙台でなぜこぞって割引サービスを行われるのか?

高級デリヘル・メンズエステ・ソープ・店舗型ヘルスなど様々な業種が存在する風俗店。東京や大阪の繁華街では100店以上風俗店が軒を連ねている地域も珍しくないため、ある程度大きな街に行けば何らかの風俗を楽しめることになる。ただ同時に繁華街ではお店の数が多いため、生存競争が過酷を極めているという状況も見られる。そこで必要なことは新規のお客を増やし、同時にリピーターを増やすということ。そのために多くのお店が行っていることは割引サービスを行うなど、価格設定を安くするということ。ここではそのような割引料金を行う風俗街池袋などの風俗店の狙いについて考察してみた。

多くの風俗ユーザーにとって理想的な風俗サービスは、良い女の子と安く遊ぶということ。その条件が揃っているお店や女の子を気に入ってリピーターとなるため、どちらか一方が優れているだけでなく女の子の質・価格どちらも満足できる水準である必要がある。それだけにいくら素晴らしく理想的な女の子であっても、月~二月に一度しか通えないような高級店であれば何度も通うということはなかなか考えにくい。その一方一月で何度も通えるようなリーズナブルな価格設定であっても、外れ嬢と思えるレベルの低い女の子ばかりのお店に通おうとは思わない。ただ風俗においてその両面が備わっているというケースは少ないだろう。それだけに風俗ユーザーにとってはどこかの部分で線引きをする必要が出てくる。つまりこの価格設定であったらこれだけのレベルの女の子と遊びたい、このレベルの女の子でこの価格ならお得だという各々の基準ということだ。

そして風俗街仙台などの風俗店が価格設定を安くすることの目的こそが、多くのお客に「このレベルの女の子でこの価格ならお得」だと思わせることだと考えられる。そのための方法のひとつは価格を安くすることによって、風俗ユーザーの中でその価格で許容できる女の子の範囲を広げることだろう。その方法がまさに今風俗街仙台の各店が行っている割引サービス。格安店ではときとしてハイレベルな女の子が入ることもあるが、その割合は高級店に比べるとかなり低くなってくる。そのように女の子のレベルを上げることは難しいため、価格帯を下げることによって女の子の評価基準を下げているのだ。そうすることによってお客がお店やその女の子をリピートすることによって、割引した分の出費もしっかりと回収できるということになる。このように長い目で考えると割引をすることによって、リピーターを増やしそれが売上向上にもつながってくる。

②セックス依存の仙台の風俗嬢

私は仙台の風俗店で働いているミズキ(仮)・28歳。私自身はそうは思わないが風俗街仙台のお客や、今まで私を口説いてきた男の多くは私のことを「女子アナのように知的で上品だ」と言う。ショートカットの私は彼らから見るとはっきりとした目鼻立ちをしているらしく、スタイルもスレンダーで胸が小さいが色気に満ちているそうだ。でも私は知能明晰でもおしとやかでもなく、単なるセックス好きのヤリマン女なのだ。

そんな私の初体験は小学校低学年のとき。親戚の叔父さんの家に遊びに行った際に、そこにいた浪人中の息子に無理やり犯されてしまったのだ。その後小学校のときに同じようなロリコン趣味の男にレイプされ、中学校に入ると上級生に目を付けられて意地悪だけでなく犯されることもあった。そして高校に入って彼氏ができた私は彼と、他に何人もの男と関係を持つことになる。中学までは苦痛でしかないセックスが気持ち良く感じてきたのもこの頃だった。そして大学に入るとテニスサークルと居酒屋のアルバイトを掛け持ち。その頃になるとゼミ・サークル・アルバイト先・近くの会社の重役など様々なタイプのセフレがいるようになる。そのため体験人数は三桁を優に越えていた。夏休みには海に行って乱交三昧。岩場の裏・誰も来ない洞窟の中・海の家のトイレなど場所を選ばずとっかえひっかえ男とセックスを楽しんだ。冬休みにはスキー場や旅館の中で同じようにセックス三昧。クリスマスにはセフレの親が持っている別荘に100人以上の男女で集まり、AVのようにひたすら酒池肉林の乱交を行ったこともある。良かったのはセフレの中にはお金持ちもいて、お小遣いやプレゼントをもらえることも多いこと。悪かったのは生の中出しセックスを大多数のセフレと行っていたため、2回ほど妊娠が発覚しておろしたことがあったこと。子供の命を無駄にしてしまったことについては今でも罪悪感として残っているが、当時学生だった私に子供を育てることはできなかったしょうがないという面もある。それよりも妊娠が発覚しておろすときは基本的にセックスをすることができなくなり、私はそれが耐えられなかったのだ。毎日のように誰かとセックスをしていた私にとって、セックスをすることは食事や睡眠をするのと同じくらい自然なこと。それができない時期は性欲を爆発させるところがなくて、夜通しオナニーをして自分を慰めていた。そんな私だが大学を卒業すると一般企業のOLとして仕事を始める。しかしセフレとなる同僚や上司はできたが、そればかりに気を取られてまともに働くことができず早期に退職をしてしまう。

そのとき考えたのはAVか風俗。どちらもエッチをすることが仕事であり、こんな性欲の塊のような私にとっては天職だと思えた。でもAVは毎日撮影がある訳ではなく、ときとして一週間ほどオナニーやエッチをせずに撮影に臨むこともあるという話を聞いた。私は一日でもエッチをすることができなければ、狂ってしまうほどのセックス依存症。でも全く関わりのない人とセックスするのはちょっと怖い。それに一週間も禁欲生活に耐えられる自信はない。そのため風俗としてまずはメンズエステで働くことにしたが、ライトなプレイしかすることができないためフラストレーションばかりがたまってしまう。お客の中にはこちらが誘っても断るなんて人もおり、これも私の想像とは違う仕事だったため長く続けることができなかった。そしてたどり着いたのは船橋のデリヘル店。ここなら過激なプレイを思う存分楽しむことができる。ただ最初に入ったのは中堅店であり、そこはある程度の価格だったため人が来ない日は全く来ないのだ。そのお店を辞めようとしたとき次の職場として考えたのが近くの繁盛店。そこは格安店ではあるがキレイなホームページや、若くてカワイイ女の子が多数在籍していることもあり常にお客が絶えなかった。そして安いお店ということもあり客層も若い人が多い。その頃お客がある程度年の行った人が多く、仮にセックスをしてもアソコが小さい・すぐにいってしまうなどの理由で辟易していた部分もある。「若くて逞しい男とセックスをしたい」そんな私自身の希望もあって、現在の在籍店であるその格安店で働くことにしたのだ。

そして私はセックスした男や同僚の女の子たちからは、スタイルが良い・肌がキレイなどと言われているが特別なことをしている訳ではない。セックスをする度に高確率で絶頂を迎えるため、多くのカロリーを消費しているから痩せる。それにともなってセックスをすることで女になるから女性としての瑞々しさをキープできる。そして毎回楽しいからストレスがたまらないのも体型や美肌を維持できているように思える。このように私の究極にして唯一の健康法であり楽しみがセックスとなるのだ。それを毎日思う存分楽しむことができ、なおかつお金ももらえる今の環境こそ私のベストプレイスと言えるかもしれない。